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新素材の軽い瓦で災害に強い家づくり

2013.03.15

ROOGA(ルーガ)画像東日本の震災以来、災害への関心は一段と高まり、耐震診断や耐震工事のご相談もよく承ります。
耐震工事をするとなると、木造軸組構法なら金物で柱を補強したり、構造用合板などの面材を貼ったりと、大がかりな工事に。
実は、構造はそのままでも、屋根材を軽くするだけで、耐震のポイントはぐっと上がります。

伝統的な和風瓦屋根は一坪あたり180~250キロ。新素材の瓦「ROOGA(ルーガ)」なら、一坪あたり約64キロと3分の1近くまで軽くなります。
また、風の抵抗を受けにくい形状なうえ、瓦をボルト止めするので、台風や地震による落下も防ぎます。
軽量ながら重厚感があるのも大きな魅力。おうちの風格はそのままに、地震・風水害にも強い家が実現します。

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